7月下旬に生まれたオタリアの赤ちゃんですが、母親のラブちゃんから母乳が出なくなり、育児ができなくなってしまったため、現在は人工保育に切り替えているそうです。
しかしながら、報道によれば、人工保育のミルク代は、月100万円かかるとのこと…
そこで、竹島水族館では、応援団を募集し、ミルク代の寄付を募っています。応援団には特典もあるそうです。
私も今回初めて知ったのですが、オタリアの繁殖例は国内でも少なく、難しいそうです。前途多難ですね…。
私も応援しています!何とかこの困難を乗り越えてもらいたいところです!
